D級までは規定フィガーがあるので、昇級の確率の高いルーティンを組みますが、ノービスからA級までイングリッシュスタイルの「美しいホールド」「美しいムーブメント」を求められます。
JBDFのコンペに出場する選手にはJDSFとは違うレッスンをさせていただいています。
スウェイの量や、カウントの取り方、ロアーのタイミング、ショルダーターン、ライズ&フォール、女子へのリード、ホールド、ピクチャーポーズの見せ方、入退場のやり方など、全てにおいてノービス級からイングリッシュスタイルの本格的なダンスをレッスンさせていただいています。
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